たこ焼きチェーン店のアルバイトをしました

フードコートのたこ焼きチェーン店のアルバイトを1週間しました。
もともと、短期1週間のアルバイトでしたが、たこ焼きチェーンですし、
時給800円くらいだったので、楽だとばかり思っていました。
ところが、思わぬ重労働で、1週間で激やせしてしまいました。

まず、たこ焼きを焼くなどということは最後までさせてもらえませんでした。
これは熟練した先輩しかさせてもらえないそうです。
ですから、裏方ばかりでした。
粉の補充とか、ソースを袋から移したりとかいわゆる雑用ですが、
たこ焼きは売れ行きが良く、目が回るような忙しさでした。
また、厨房内はとても狭い上、暑いので汗だくでした。
粉は10kg以上あろうかと思われる大きな袋から常に補充しないと間に合わず、
初日から腕が上がらないくらいに疲れました。

アルバイトは長期の方ばかり、しかも私を含めて高校生が多かったので、
話せる時は楽しかったです。
ですが、実際は話す暇がないほど忙しかったです。
コメダ珈琲バイト

アルバイトの楽しかった思い出

こんにちは。
今日はアルバイトの楽しかった思い出を書きます。
僕は今年24歳になり、これまでに8つのアルバイトを経験しました。
その中で、大手小売店のレジをしていたころの話です。
僕はこのアルバイト先に大学1年生の時に入りました。
僕が採用された当時、僕と同じ大学に通う先輩が多く働いていました。
その先輩達と顔見知りになっていくに連れて飲み会などに誘われるようになりました。
そうです、楽しかったアルバイトの思い出は、交友関係が広がったことです。
僕はこのアルバイトを3年半続けましたが、年輩になるに連れて後輩たちがアルバイター
として雇われるようになりました。
かつ、先輩達は卒業していきました。
新しく入ってきた後輩たちのために歓迎会を開いたり、先輩達のために送別会を開きました。
だいぶ盛り上がると開いて良かったな、と思うと共に楽しくもなります。
知り合いも増えてより親密な関係になることができるので、日々のアルバイトが楽しくなりました。
これが、アルバイトの楽しかった思い出です。
ダーツバイト

仕事後、終電まで遊んでしまう職場★

私の行っているバイト先はイベント会社なのですが、そこのメンバーと社員が仲が良くて
とっても楽しいです。
皆、20代後半の女ばかりだということもあってか部活みたいなノリで仕事をしています。
仕事はもちろんですが、現場が終わっても事務所に残って景品の余ったオモチャなどで遊んだり、
誰かが持って来たDVDをアルバイト部屋でみんなで観ていたり。そんなことをしているので、
早朝から仕事をしているにも関わらず、帰るのがうっかり終電になってしまうことも多々あります。
遊んでばかりでもなく、レクリエーション的な感覚で突発的に大掃除を始めたり、
社員のお仕事を手伝ったりしています。
そんな私たちアルバイトに、社員さんが「いつもありがとう」とピザやお寿司をデリバリーしてくれたり、
お菓子をくれたり、心遣いもしてくれるのが嬉しいです。
こうして長い時間を共有して、同じものを食べ、遊んでいるおかげか、チームワークがとてもいいんです。
こんなこと他のアルバイト先ではありませんでした。
正直、お給料はいいとは言えません。仕事内容もキツいし、汗だくで汚れて、
メイクなんてしていられません。それでも5年続いているのは、この楽しい仲間がいるからです。
いずれは辞めなくてはいけなくときが来るのでしょうけれど、ここは自分史上最高に楽しい職場です。
ベーカリーバイト

人生で一番楽しかったアルバイト

今まで色々なアルバイトをしてきたのですが、その中でも思い出に残っているアルバイトがカフェバーでのアルバイトです。
私が働き始めた直後に店舗を改装することが決まり、スタッフ皆で手伝う事になったのです。
お店のペンキを塗ったり、レイアウトを考えたり、皆で力を合わせてお店を作っていきました。
スタッフの中にはホールスタッフとして採用されたにも関わらず、初めての仕事がペンキ塗りの人もいたり、シェフなのに何故か金槌を片手に仕事をしている人もいました。
自分達で作り上げたお店は本当に愛着が沸き、お店のありとあらゆる場所に思い出が詰まっていました。
就職が決まり辞める事になった時はとても寂しくて涙を流してしまいまいした。
後にも先にもあんなに楽しくて思い出の詰まった仕事に出会う事がありません。
人生で一番楽しかった仕事は?と聞かれると必ずあの時のアルバイトの事を話しています。
またあの時のメンバーでお店を作りたいですね。
自分達で何かを作り上げる喜びを初めて知る事が出来て幸せでした。
選挙バイト福岡

あるファーストフードでバイトをしていた頃の話

まだ学生だった頃の話です。近所のファーストフードでアルバイトをしていました。
初めてのアルバイトで緊張しどおしで、人から見たら挙動不審に見えていたのではないかと
思えるほどでした。
研修が終わって業務にも慣れてきたころ、お店の近くでマラソン大会が行われることを知りました。
その日は混雑が予想されるため、全員出勤との事。
普段はお客様の少ない時間帯の勤務だったので、混雑がどれほどのものなのか、
想像もできませんでした。
そして当日、私が業務に入った頃にはすでにフロアはお客様で埋め尽くされていました。
私は何をすればよいのか、おろおろするばかりでした。
レジに入って注文を取るよう指示されたのでそうしましたが、うまく立ち回る事が出来ず、
お客様を待たせてしまう状態になり、見るに見かねた上司は、配膳へとまわしました。
ですが、フロアはテーブルが無い場所も人でいっぱいになっており、全体を見渡す事が出来ず、
ここでも手間取ってしまいました。
自分の不甲斐なさに落ち込んでいたところ、上司が来て、「笑顔。出来る事をやればいいから」
と言って立ち去りました。
あぁ、そんな事も出来なくなっていたのか。と気づかされたのと同時に、「出来る事をやればいい」の
言葉に励まされ、その日を乗り切る事を出来ました。
そのバイトも卒業と同時にやめてしまったけど、「出来る事をやればいい」の言葉は今でも
心に残っています。
コンサートアルバイト

同僚に触発させて転職して失敗したときの話

私は製薬会社で働いていたのですが、その当時はこのままずっとこの職場で定年まで
働いていくんだろうと考えていたのですが、同期の同僚たちが自分の会社を立ち上げたり
よりよい職場に転職して自己実現への道を進んでいるのを見ていくうちに、
私も転職によって新天地での活躍を夢見るようになっていたのです。
実際に私も同僚たちに触発されて転職エージェントを利用して転職を実行したわけですが、
事前に転職先を決めずにその当時就いていた製薬会社の会社を辞めてしまったので、
転職活動中の収入が途絶えてしまい、貯金を切り崩して転職活動を行わなければいけませんでした。
そのような状況で満足のいく転職活動が行えるわけがなく、毎日焦りを感じるようになり、
最終的には妥協して以前の職場と大して変わらない待遇の転職先を決めてしまいました。

大正ロマンを感じるアルバイト

色々なアルバイトがあるなかで、ひときわ私の気を引いたのが
変わった制服を着てのアルバイトでした。
パスタをメインにした、大正ロマンをかもし出すバイト先では、
女性の制服が紫系のはかまで頭にはリボンをつけて女学生っぽいスタイルで接客をします。
足元は、黒のショートブーツでかなりシックで清潔感があります。
当時のアルバイトとしては、とてもハイカラだったんじゃないかな?
私自身動機が少々不純かな?とか思ったけど、かわいい制服で働けるなら
動機なんて関係ない!って感じでした。
でも実際は覚えるのが大変でしたね。特に最初は着慣れないはかまの制服で
動くから、袖やすそが気になって仕方なかったのを覚えています。
それでも頑張ってやるべきことを先輩から教わり、一通り自分でできるようになりました。
慣れてきた頃には、突然家族が内緒でお店に食べに来て驚きましたが、
最初はアルバイトを反対していたので、認められたんだなと嬉しく思ったのを覚えています。
今では、このときの経験をもとに色々と頑張れる人になれた気がします。
出口調査バイト

あの辛い仕事のお陰でそれからの仕事が楽になった。

私が今まで経験した辛かった仕事は、スタイリスト事務所でのアシスタントの仕事です。
3年間勤めていましたが、それ以前にもそれ以降にも
その時ほど辛いと思った仕事はありません。
毎日不規則な時間の仕事で、3,4日の徹夜も当たり前、給料も最初はほとんど無し。
女でありながら男以上の力仕事、休日出勤も当たり前、何ヶ月も休みが取れないことも、
ざらにある。所詮アシスタントなので、上の人たちのお使いに振り回される。
時間が不規則なために、自分の時間が取れなく、周りの友達と疎遠になり、付き合いが悪くなる。
一見ファッション業界と聞こえはいいけれど、実際は自分の服に気を使っている時間もなく、
徹夜でスタジオに缶詰状態のときなどは、着替えもできなく顔も洗えない。
ただ、毎日の仕事に追われて疲れ果てていても、自分の好きな服に囲まれての仕事が
好きだったので、続けられたと思います。
それから、いろいろな仕事をぎりぎりの状態でやっていたので、
どんなことが起きても、慌てず対処できるようになりました。
あの3年間のアシスタント以降は、どんな辛い仕事の場面でも、
あの時に比べたら、まだまだ楽と思えるようになり、
仕事に余裕が出来たように感じます。
選挙バイト千葉

高校時代の居酒屋アルバイト

高校時代に居酒屋でアルバイトをしていました。
今考えると、よく高校生が居酒屋でアルバイト出来たなと思いますが、17時から22時の間だけ働いていました。
私にとっては、初めてのアルバイトでもあったので、若い大人と関われるのも新しい経験でしたし、
新しい事もたくさんありました。
忙しい時期には、席を何回転もさせるので、何十人もの宴会のセッティングとバッシングをどれだけ早く
出来るかを仲間と競い合ったりもしました。また、どのようにしたら、より多くのビールジョッキを持てるか、
料理を崩さず、1度に多くのお皿を運ぶ事が出来るか、などを試行錯誤するのも楽しい思い出となっています。
お酒を出す場でもあるので、お客さんに絡まれる事もありましたが、楽しいお客さんばかりで、
いい経験になっています。
年上の先輩アルバイトに混ざり、高校生の自分が仕事をしている事も少し大人になった気持ちがして、
嬉しかったのかもしれませんが、アルバイト終わりに先輩方との雑談もとても楽しかったです。
ティッシュ配りアルバイト

工場での辛かった仕事

以前野菜の加工をする工場で働いていたのですが、この時の仕事がきつかったです。
その工場は設備が古いので、人の手で行わねばならない仕事も多くありました。
その一つが、洗浄機から流れてきた野菜を、冷却槽に移動させるという仕事です。
キャスターにかごを乗せて、そこに袋を入れて洗浄機から野菜が出てくるのを待ち受けます。
そして、袋の中に野菜がある程度たまったら別のかごを洗浄機の前にセットし、野菜を冷却槽にまで運んでそこに入れます。
この時もずっと洗浄機から野菜は流れ続けているので、急いで行って帰ってこないとかごから野菜が溢れてしまいます。
これを何時間もずっと続けていなければならないので、かなりのスタミナが必要となります。
また、中腰気味の姿勢で仕事をしなければならないので、腰にも負担がかかります。
冷却槽で冷やした野菜はその後遠心分離器で脱水するのですが、これも結構大変でした。
遠心分離器が結構ポンコツなので上手く入れないと失敗します。
水族館バイト